top of page

Search this site

空の検索で125件の結果が見つかりました。

  • 鶏胸肉の味噌酢漬け焼き

    鶏胸肉を味噌酢タレに漬け込み焼きました。 食べる前日、鶏肉300gに対して、味噌:酒:みりん=1:1:1(1は大2)のタレを加えて、ビニール袋に入れて漬け込みます。 食べる当日、「鶏胸肉のガーリック焼き」を作った際に余った酢味噌ソース(味噌、酢、砂糖、すりごま)を加えて弱火で焼きました。もったいないから酢味噌ソースを加えたのですが、目的は酸味を加えることと、胡麻の風味を加えることです。 タレがあるので「鶏胸肉のガーリック焼き」の時のように アルミホイルに包み予熱で仕上げるのではなく、最後までフライパンでしっかり火を通しました。 妻の今晩の夕食のために作りましたが、私事により自分は自宅におらず食べることができません・・・。

  • 鶏胸肉のガーリック焼き&かぶのマリネ

    鶏胸肉のガーリック焼きは、フォークで穴をあけた鶏肉に、塩、胡椒、すりおろしニンニンをしっかりと塗り込み、熱したオリーブオイルで焼きます。 ほぼ火が通ったところでアルミホイルに包み予熱で仕上げます。 ちょとした手間ですが、ふっくら、ジューシーに仕上がります。 かぶのマリネは、熱したオリーブオイルでかぶを焼いた後、オリーブオイル、酢、塩で作ったマリネに浸します。 冷蔵庫で冷やして、食べる時に胡椒とパセリ(粉末)をかけていただきました。

  • ブロッコリーの辛子焼き

    今日が一番上手に作れましたのでやっと写真掲載です(*^^*) ブロッコリーを焼いたのち、辛子と醤油と水=1:1:1(ブロッコリー1本:250g程度につき、1=小2としました)のタレを絡めたものです。 房は大きさをみながらカットし、茎は3分割で放射線状にカットします。 油を熱したフライパンに丁寧に並べ弱火で3分焼き、裏返して2分焼いてほんの少しだけ焦げ目をつけます。その後、タレを入れて1分蒸し焼きにしました。 最後に火を止めてからタレを更に絡めて完成です。 (ここで初めてフライパンの上でブロッコリーを転がしました。) 作り方は自己満足でしかありませんが、 成功の秘訣は「落ち着いて作る・・・」かもしれません。せっかちですので。

  • あさりと玉ねぎの生姜煮

    ピリ辛なめたけに次ぐ新たな常備菜です。 具材はあさり200g、玉ねぎ1個、生姜30gです。 味付けは、醤油大2、みりん大2、酒大2です。 これはきんぴらの味付けと同じです。1:1:1は覚えやすいので基本はこの割合にしてます。でも、リメイクできるので醤油を少なめに作るのも良いかと思います。 きんぴらのように煮汁が蒸発するまで煮込みます。 ご飯に乗せて食べるもよし、お酒のあてにするもよしです。 ご飯のお供やお酒のお供に良いかと思います。

  • トマトソースで食べるピーマンの肉詰め

    ピーマンの胡麻和えの残りのピーマンで作りました。 豚ひき肉と玉ねぎのみじん切りをよくこねたのちに、酒と胡椒を加え更にこね、最後は片栗粉をまぶしたピーマンにしっかりとネタを詰めます。 ソースは、トマトのみじん切りにケチャップとオリーブオイルと胡椒を追加したものです。美味しくいただけます。

  • ピーマンの肉詰め

    牛と豚の合い挽き肉、玉ねぎ、塩、胡椒を入れて十分にこねた後にしばし放置します。 その後、ピーマンの内側に片栗粉をまぶして、しっかと具を詰め込み焼きます。 ピーマンはタネを取る程度にしてヘタは取りません。 きっとそうすることで具がピーマンから外れにくいのだと(勝手に)思いました。 具材は、合い挽き肉300g、玉ねぎ1個、ピーマン6個でした。

  • 大葉とじゃこの出汁巻き卵

    大葉を千切りにして、じゃこをまぜ、出し汁を加えて焼くだけですが、上手に焼けたので掲載します。

  • ミルフィーユ鍋

    寒い冬は鍋が食べたくなります。 白菜1/4個、豚バラ薄切り400gと具材をたっぷり使った鍋です。 白菜と豚バラを丁寧に重ねて、生姜の千切りを乗せて煮汁で煮込むだけです。 煮汁は、水1.2L(6カップ)に対して、本だし大1、醤油大1、塩小1/2です。 出汁の味をメインにしたく醤油を抑えています。お好みで足してください。

  • レンコンと椎茸とししとうの塩麹炒め

    「なすとししとうのポン酢焼き」をつくるとししとうが余るので、レンコンと椎茸を使って塩麹炒めを作りました。 熱したオリーブオイルで具材を炒め、塩麹とみりんと胡椒で味を整えます。塩麹大2:みりん大1ぐらいの割合です。 今回は、丁寧にししとうを炒めてから引き上げ、椎茸を炒めてから引き上げ、最後にレンコン炒めてからししとうと椎茸を投入して仕上げました。

  • ごぼうのカレー風味きんぴら

    きんぴらの味付けは、通常、醤油、みりん、酒、そして唐辛子で味付けしています。 今日は、カレー粉、鶏ガラスープ、そして塩胡椒で味付けしました。 少し洋風になり美味しくいただけます。 カレー粉は風味をつける程度にしないと舌触りが悪くなりますので注意です。

  • 鯖大根

    「ぶり」より「さば」の方が大きくかつ安価でしたので「ぶり大根」ならぬ「さば大根」を作ってみました。 味付けは、まぐろのあら煮もさば大根も同じなのですが、酒300cc(または200cc)、水300cc(または200cc)、醤油大3(または大2)、みりん大3(または大2)、昆布と生姜とねぎ適量です。 具材は、さば、大根、生姜、ネギです。 さばの臭みが気になる方は「さば」を霜降り(熱湯をかけた後、冷水で洗う)した後煮込むとよいです。さば独特の臭みも消えておいしく頂けました。

  • 大根ステーキ

    大根の大量消費をする時は大根ステーキがおすすめです。 大根を輪切りし、面取りをして片面を十字に切り込みごま油を熱したフライパンで焼きます。 味付けは、バターとポン酢です。 大葉を刻んでふりかけて素敵なお皿に盛ったら見栄えの良い一品になりました。

  • 鶏肉の南蛮漬け

    鶏むねを焼いて、ピーマン、玉ねぎ、そして、にんじんを切り南蛮酢に漬けました。 具材は、鶏むね肉1kg、玉ねぎ大1個、人参大2本、ピーマン6個です。 鶏肉は、片栗粉をまぶしてしっかり焼きます。 味付けは、酢:醤油:水:砂糖:水=6:2:2:1(大3)です。 冷蔵庫で長期保存できる酢の物は良いですね。

  • まぐろのあら煮

    魚屋のアラは新鮮でお買い得でおすすめです。 味付けは、まぐろのあら煮もさば大根も同じなのですが、酒300cc(または200cc)、水300cc(または200cc)、醤油大3(または大2)、みりん大3(または大2)、昆布と生姜とねぎ適量です。 具材は、まぐろのあら、大根、生姜、ネギです。 まずは、下処理をします。 1)アラをボウルに入れた熱湯につけて、2)白くなったら冷水に浸し、3)最後に水で洗いながら鱗や血合などを取ります。 そして、煮込みます。 4)鍋に、水、酒、醤油、みりん、生姜、ネギ、昆布を入れて、アルミホイルを落とし蓋にして弱火で煮込めば完成です。

  • 金目鯛の兜焼き

    魚屋で金目鯛のアラが安く手に入った時はぜひ試してください。 電子レンジのグリル機能を使うと簡単に美味しくできます。 作り方は、1)金目鯛のアラを耐熱ボールに入れて熱湯をかけて汚れを落とします。2)予めグリルを予熱しておき、予熱後20分焼きます。

  • ししゃもの南蛮漬け

    ししゃもを焼いて、ピーマン、玉ねぎ、そして、にんじんを切り南蛮酢に漬けました。 具材は、ししゃも15匹、玉ねぎ大1個、人参大2本、ピーマン6個です。 味付けは、酢:醤油:水:砂糖:水=6:2:2:1(大3)です。 冷蔵庫で長期保存できる酢の物は良いですね。

  • ナスのポン酢焼き

    ナスを焼いて、ポン酢で味付けしました。 具材は、ナスと鰹節です。 ごま油を熱したフライパンにナスを皮面から焼きます。 皮面に切り込みを入れておくと火が通りやすいです。 味付けは、ポン酢:水=1:3くらいです。味が濃いなと思ったら水を足してください。 つゆを多めに作ってつけ置きしておくとさらに美味しくなります。

bottom of page