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居酒屋🏮未結
本サイトは、気ままな主夫が主に家庭料理を掲載しているブログです。気まままなので気の向くまま好きなことを掲載しています。
きっと上手くいく
気ままな主夫の家庭料理を掲載しています。


真鯛の皮目焼き(香味味噌掛け)
真鯛のポワレの和風版です。 香味味噌は、 大葉、三つ葉、青ねぎ、パン粉、炒りごまをチョッパーボール(ブンブンチョッパーと同じ)で細かく混ぜ合わせて、白味噌、酒、みりん、醤油を加えて味を整えました。付け合わせの舞茸と椎茸はエアーフライヤーで焼いています。
9月6日


鶏つくねのキャベツ包み(生姜出汁餡掛け)
ロールキャベツ(トマトと香味野菜煮)の和風版です。 昆布と鰹節で出汁を取り、そこに醤油、みりん、酒、生姜、塩を加えた煮汁で煮込みました。最後に水溶き片栗粉を加えて少しとろみをつけています。
9月6日


豆腐の香草パン粉焼き
ホムパメニューを洋風料理にしたのですが「まごはやさしい」の「ま」を満たすために作りました。 水切りした豆腐に片栗粉をまぶしてフライパンで二面焼きます。 つなぎは、マヨネーズとマスタードを混ぜ合わせるだけです。 香草パン粉は、パン粉、パセリ、ハーブミックス、ニンニク、塩・胡椒をブレンダーで細かく混ぜ合わせたのち、オリーブオイルを加えて作ります。 豆腐につなぎをたっぷりつけて香草パン粉を強めに押しつけて剥がれ落ちないようにしてオーブンで焼いたら完成です。
8月16日


白身魚のポワレとナスのグリル
グリルで焼いたナスを敷き、その上に、小麦粉をまぶした白身魚をポワレして重ねます。 ソースは、熱したオリーブオイルにニンニク、ミニトマト、ブラックオリーブ、レモン汁、パセリを加えてつくりました。味変にケッパーを添えています。 (フレンチ「シェ松尾」の元オーナーシェフ松尾幸造さまのレシピを参考にしています。)
6月24日


メカジキのアラ南蛮漬け
600gのめかじきのアラが夕方の特売30OFFで420円で手に入りました。 スライスした新玉ねぎと一緒に南蛮漬けにし、トマトと大葉とみょうがをトッピングしていただきます。アラで十分美味しくいただけます。
6月24日


わらびの佃煮と七味マヨ添え
2リットルの湯に重曹小さじ1杯を加え、そこに500gのわらびを投入し8時間放置。その後、適宜水を入れ替えながら8時間水にさらしました。 折角の頂き物を無駄にしたくないので、16時間かけてあく抜き、佃煮風に甘辛く煮詰めた一皿とエイヒレのように七味マヨを添えた一皿を用意しました。 多分、今後はわらびのあく抜きがされた物を買います。
6月24日
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