居酒屋🏮未結
本サイトは、気ままな主夫が主に家庭料理を掲載しているブログです。気まままなので気の向くまま好きなことを掲載しています。
空の検索で121件の結果が見つかりました。
- 鶏むね肉のハーブグリル(ver1)
先日、17年間利用したガスコンロを買い替えたところ、グリルが「焼き網+上火力+手動火力調整」から「焼き網or調理容器+上下火力+手動or自動火力調整」へ進化してました(*_*) なんと、なんと、魚の焼き加減を自動設定する機能まであります‼️ 鶏肉は、塩・胡椒・にんにく・ハーブを刷り込み冷蔵庫で1日寝かし、焼く前にオリーブオイルを刷り込みます。じゃがいものとにんじんは事前に茹でたのち鶏肉と一緒に調理容器に入れます。 具材を調理容器に入れて、焼き時間を設定し、放置しただけでふっくらと仕上がりました!! 火加減を調整することが減りそうです・・・。
- 鶏むね肉のハーブグリル(ver2)
友人夫婦を招いたホームパーティーの一品です。 鶏むね肉をそぎ切りにして、塩・胡椒・にんにく・バターを塗り、香草を添えて1日寝かせます。当日、ジャガイモとアスパラガスにバターを塗り、トマトを添えて、パロマの「ラ・クック」という調理器具に食材を入れておきます。 お酒🍺🍶も良い感じに進み、肉を欲する頃合いを見計らいガスを着火し仕上げます。 結構美味しくいただけました。 我が家では、友人を招く時はメニューを作って事前に席に置いてます。おかわりできる常備菜が多いので、友人は自分のペースで食べる量を調整しながら堪能できます。
- ポテトサラダ(ver1)
豆板醤とマスタードを入れた辛いポテトサラダです。 じゃがいも、にんじん、玉ねぎは蒸して柔らかくしました。 じゃがいもとにんじんは蒸し器で12分程度(柔らかくなるまで蒸します。)、玉ねぎは3分程度蒸しました。ある程度粒が残る程度にじゃがいもを潰して、フライパンで炒めながら、酢、豆板醤、マスタード、胡椒、醤油を加えて味を整え、最後にマヨネーズを加えながらきゅうりをスライスしました。 辛くなり過ぎた時の保険としてマヨネーズを最後にしています。 これは何度も何度も作って、やっと納得できるものができました😅
- ポテトサラダ(ver2)
以前「大人のポテトサラダ」で豆板醤を加えた辛い🌶️ポテサラを掲載しました。 あれから、辛さを控え、マヨネーズを減らすなど味付けを工夫してきました。 現在の味付けは、酢(大10)、ワインビネガー(大2)、醤油(大2)、豆板醤 (小2)、マスタード( 小2)、マヨネーズ(大2)、胡椒多め、にんにく(火を通しています)多めで味付けしています。じゃがいも400g、玉ねぎ400g、にんじん400g、きゅうり2本に対する調味料です。 まだ、まだ、工夫したい点はありますがバランスが整って来たので再掲します。
- メカジキ(あら)の南蛮漬け(ver1)
564gのメカジキ(あら)を499円で購入しました。確かに血合は多いのですが・・・丁寧に霜降りをし、冷水で綺麗に洗ってからゆっくりとフライパンで焼き、南蛮漬けにしました。100gあたり300円以上するお魚です。とても美味しくいただきました。
- たら(あら)と野菜のカレー粉煮
近所の魚屋で「たらのあら」が300g、399円で手に入りました❗️(^。^)のでカレー粉を使って煮込むことにしました。 煮汁は、水にカレー粉、鶏ガラ、生姜、そしrて胡椒を加えて味を整えました。まず、煮汁に銀杏切りした大根と玉ねぎを入れて大根がしんなりするまで煮込みます。次に、全体を覆うようにキャベツを敷き詰めて、その上にたらを重ねて煮込みます。最後は、プチトマトを加えて少ししんなりしたら、お皿に盛りつけバジルをふりかけて完成です。 カレーの風味は、夏の暑い日でも食欲をそそります。
- ぬか漬け
漬物屋からぬか床を購入し、ぬか漬けをしています。 既に半年以上毎日かき混ぜて毎朝の食卓に欠かさず出しています。 漬けが甘い時もありますが、繰り返していると野菜を触った感触で漬かり具合がわかるようになってきました。 きゅうり、なす、大根、にんじん・・・美味しいです。
- じゃがいもの煮物
じゃがいも、にんじん、玉ねぎ、いんげんを圧力鍋で煮てみました。 本当は肉じゃがを作ろうとしてたのですが、肉を入れ忘れて野菜の煮物に‼️ でも、これがとても美味しく仕上がりました。 具材は、じゃやがいも5個、にんじん4本、玉ねぎ1個半、いんげん適当です。味付けは、水500mlに対して、醤油大4、みりん大4、酒大4、砂糖大2、顆粒だし大2でした。 味見して調整してください。
- 豆腐ハンバーグ
得意の一品です。 ハンバーグは、木綿豆腐、合い挽き肉、茄子、玉ねぎ、卵、片栗粉、塩、胡椒で作ります。 茄子と玉ねぎを塩・胡椒味で炒め、冷めてから、水切りした木綿豆腐と合い挽き肉と卵とを混ぜ合わせます。 最後にハンバーグの形にしてから片栗粉をまぶして焼きます。 焼き方がとっても重要です。 とても崩れやすいのでフライパンで返すのは、原則1度にしています。 せっかちな自分ですが、片面を10分かけてしっかり焼いてから、1度だけ返してもう片面を焼いています。 堪え性が無い時は失敗しますが、何度も作っているので成功確率は高いです。
- かぶの千枚漬け
酢、砂糖、昆布、赤唐辛子をビニール袋に入れて、切ったかぶを漬けこみます。 大きめのかぶ2つ(200g程度)に対して、酢大4、砂糖小4、赤唐辛子1本、昆布3cm×5cm程度を使いました。 漬けてみないと味がよくわからないのが漬物の難しいところです。 1日寝かしたところ美味しくできあがりました。
- 大根の皮の塩麹マリネ
ぶり大根を作るとき何かに使えればと思い大根の皮を厚く剥いて取っておきました。 熱したオリーブオイルで大根の皮を炒めたのち、塩麹と胡椒で味付けし、火を止めてから最後に酢をかけました。 本当は、酢を入れる予定はありませんでしたが、味が少し濃かったのでさっぱりしたくて酢を入れたところこれが正解でした。
- ピーマンとにんじんのの味噌きんぴら
あまり物野菜を活用したピリ辛きんぴらなど、醤油味の「きんぴら」を高頻度でつくっているため、今日は味噌味に変更しました。 これまた、行き場を失ったピーマンとにんじんの有効活用です。 味付けは、味噌、みりん、さけとシンプルです。複雑な味付けバランスは苦手なので、いつもの1:1:1の分量です😅 最後にお決まりの胡麻を振れば見た目も良くなります。
- 里芋の煮物
寒くなると温かくてほっとする味が恋しくなります。 冬にかけて旬を迎え、店頭でよく見かける里芋を煮ました。 味付けは、出し汁に、醤油、みりん、酒、砂糖を加えて整えます。 調味料を単純化するのが好みでして、煮汁は、醤油:みりん:酒:砂糖=1:1:1:1で取り敢えず作り、味見しながら醤油を追加しています。 出し汁300mlに対して、それぞれの調味料を大1と1/2程度から調整しています。 妻の親族が集まるホームパーティーにお持ちしたところ、料理が上手な義姉が「ゆずかけたら美味しそう・・・」とかけてくれました。 この一瞬のアイデアが素晴らしいです。
- アボカドとサーモンの恵方巻
今日は初めての恵方巻づくりです。 まず、具材であるアボカドとサーモンを1.5cm角程度に切り、わさび醤油につけて冷蔵庫で寝かしておきます。アボカド1個とサーモン100gに対して醤油は大1強程度です。 ご飯が炊けたらいよいよ酢飯の用意です。 我が家には白米はなく、普段食べている玄米で酢飯をつくりました。分量がわからないので味見しながら酢・砂糖・塩を調合したすし酢をかけていきました。 下準備は終わりましたので恵方巻を仕上げます。 巻きすがありませんのでサランラップで代用しました。まな板の上にサランラップを敷き、次いで海苔をのせ、のりの2/3程度の範囲にご飯を平くのせ、青じそを敷き詰め、最後にアボカドとサーモンを乗せて巻きます。 巻いた状態で記念撮影した後に、包丁で切り、小口に残りのアボカドとサーモンを乗せて見栄えを整えました。
- 豚肉と白菜のオイスター炒め
肉野菜炒めは、豚肉、にんじん、玉ねぎ、そしてキャベツが高価なので白菜で作りました。 味付けは、1)ニンニク、塩、胡椒、2)鶏ガラ、オイスターソース、醤油、片栗粉です。 油を熱したフライパンに1)の調味料で具材を炒めます。と言っても、フライパンから溢れるので無理せず「肉」、「にんじんと玉ねぎ」、「白菜」は別々に炒めて最後に統合します。具材を炒めてから水に2)を溶き、フライパンに加えて汁が概ねなくなるまで炒めました。美味しいです。
- 豚肉とたっぷり野菜のガーリックオイスター炒め
キャベツ、ニラ、にんじん、玉ねぎをたっぷり使った肉野菜炒めを作りました。 味付けは、お決まりのパターンですが、ニンニク、塩、胡椒、鶏ガラ、オイスターソース、醤油、そして、片栗粉(水でときます)です。 今回工夫したポイントは、豚肉を最初に炒めたのち、フライパンから出して焼きすぎないうようにしたこでしょうか。フライパンに残る肉の油やニンニクを使って野菜をしっかり炒め、最後に肉を戻しいれました。
- 豚肉野菜炒め
多分前にも作って掲載しました・・・でも、進化しているのです。 肉を炒め一度取り出し、にんじん→玉ねぎ→もやし→キャベツで蓋をして、その後、肉を戻して、ニラをかけ、蓋をする。 この手間が大切な気がしています。美味しくできました。
















