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空の検索で121件の結果が見つかりました。

  • たらとブロッコリーのカレー風味煮

    たら、ブロッコリー、玉ねぎ、ミニトマト、油揚げをカレー粉と鶏ガラと香草で煮込んでみました。とっても優しい味で少しばかり胃が疲れている時は良いかもしれません。 分量は、たら2切、ブロッコリー房10個、玉ねぎ1/2個、ミニトマト8個、油揚げ1枚に対して、水500ml、鶏ガラ大1、カレー粉小1/4、胡椒少々です。カレー粉の分量はその日の体調や気分で変えるのが良いと思います。これを作った時は薄味で食べたい気分でしたので少なめにしています。

  • 残り物のスペイン風オムレツ

    冷蔵庫と冷凍庫の片付け? 野菜室に1つ残っていた玉ねぎ、冷凍庫に潜んでいた鶏肉・ミックスベジタブル、そしてベーコンとを使ってスペイン風オムレツを作りました。 撮影を失念しましたが、ソースは、トマトとトマトケチャップとオリーブオイルと胡椒で作りました。

  • 野菜炒め

    キャベツの価格高騰を受け白菜で代用し、そのほか、にんじん、もやし、かぶの葉で野菜炒めを作りました。 かぶは、実をラタトゥイユや千枚漬けやぬけ漬けなどにすることが多く、葉を味噌汁や炒め物にすることが多いのですが余すとこなく使えるのでとても重宝しています。 今回の味付けは、塩胡椒のほかに、頂き物の「MEG DUKKAH(メグデュカ)」という調味料を使いました。これは、アーモンド、カシューナッツ、クミン、胡桃、ごま、ブラックペッパーなどが入っており、ほんのり甘みのある複雑な味です。 正直なところ、メグデュカでの味の調整が不慣れでして、最後は鶏ガラを加えて味を整えました(^。^)

  • 小松菜ともやしのナムル

    小松菜ともやしを1分半ほど煮ます。 大きな鍋をお持ちであれば一緒に煮ても良いかと思います。 もやしは「かさ増し」に重宝しています。 味付けはめんつゆとごま油と炒り胡麻の3つです。 小松菜1袋ともやし1袋で作りましたがめんつゆは大3で十分です。 よくかき混ぜて冷蔵庫で1日寝かせると味が染みて美味しくいただけます。 胡麻は美味しそうに見せる魔法の調味料ですね。

  • ピリ辛なめたけ

    えのきを酒で蒸してふっくらしたら、醤油、みりん、酢、豆板醤で味付けをします。 具材は、えのき2袋です。 味付けは、醤油大3、みりん大2、酢小1〜2、豆板醤小2です。 ピリッと辛い大人のなめたけは、ご飯にたっぷりのせたらご馳走です。

  • 鶏むね肉のポトフ

    「ウィンナー、ジャガイモ、ブロッコリー、にんじん」といった写真映えする食材軍団は使わず、「大量な鶏むね肉、大量な玉ねぎ、少量のにんじん、少量のしめじ」でポトフをつくりました😊せめて最後のバジルでもふればよかったと後悔・・・。 味付けは、鶏ガラ、醤油、ローレル、胡椒、塩で整えています。 なお、今日は頂き物のちょっと高価なメグデュカ@北海道という胡麻・アーモンド・ブラックペッパーなどが入った調味料を入れています。 美味しかったです。

  • いわしの梅煮

    いわしを4尾購入したので、2尾は焼いて食べて、2尾は梅煮にしました。 写真はいわしの腑近くの部位です。 腑を取り除いて煮たので見た目が悪くなってしまいましたが美味しくできました。 大根は、先に箸で切れるほど煮込みました。大根が煮えた後、いわし、ししとう、しめじを一緒に煮込み完成です。 味付けは、醤油、みりん、酒、生姜、こんぶ、そして、梅です。

  • いわしの塩焼き

    いわしが4尾でなんとたったの330円でした‼️ グリルで焼いただけですが、とても美味しくいただけます。 グリルに水を入れ、網に油をつけて熱します。その間にいわしを水で綺麗に洗い鱗を落とします。キッチンペーパーで水気をとった後にいわしに塩を振ります。 それだけです・・・(^^)。 12分前

  • ニラともやしのガーリックパウダー炒め

    肉野菜炒めに入れ忘れたニラともやしを使って炒めものをつくりました。 味付けは、1)ガーリックパウダー、塩、胡椒、2)鶏ガラ、酒、醤油、胡麻油です。油を熱したフライパンにニラともやしを入れて1)を加えて炒めます。しんなりしたら2)を加えて味を整えます。味付けを覚えるのが苦手なので、得意の同じ比率の鶏ガラ:酒:醤油:胡麻油=1:1:1:1(小1)です。

  • ノンフライヤー唐揚げ

    美味しくできましたが、残念ながらサクサク感が物足りませんでした。 ノンフライヤーは難しいです。再検討決定です( ; ; ) 今回は、鶏肉を醤油、酒、生姜、にんにくのタレに漬け込み、その後、片栗粉をまぶして熱しました。次回は、サクサク感を出すために小麦粉を使ってみたいと思います。

  • ぶり大根

    以前「さば大根」を掲載しましたが、今日は「ぶり大根」を作ってみました。 「ぶり」は霜降り(熱湯をかける)をした後、たっぷりの水に、醤油、、みりんとたっぷりの生姜と昆布を加えてじっくり煮込みました。ただし、今回は少し工夫があります。先に、大根を圧力鍋でおでんのように煮てからから、大根を煮た汁を鍋に移しぶりを煮るという手間をかけてみました。 箸で簡単に切れる大根とふっくらとしたぶりの組み合わせはとても美味しく仕上がりました。

  • ポークステーキ

    今日は誕生日のため少し豪華にしました。 豚肉は、すりおろしたにんにくを満遍なく刷り込み、塩胡椒をふってから焼きました。 豚肉の下処理大切です。脂身と肉の境界線に包丁を直角に入れます。そうすると焼いても肉が反れません。最後にアルミホイルにくるみ肉を休ませてください。中までしっかり熱が通るだけでなく、ふっくらと仕上がります。 付け合わせはラタトゥイユとキャロットラペです。 こちらはすでにご紹介済みのため説明は割愛します。

  • カルパッチョとアボカドディップ

    今日は誕生日のため少し豪華にしました。 まぐろと鯛とホタテのカルパッチョです。調味料は、玉ねぎ1/2個のみじん切りにオリーブオイル大2、酢大1、醤油大1、レモン1/4、胡椒、生姜を加えてつくります。 そして、ブレッドにはアボカドディップを添えました。アボカド1個に対して、塩胡椒適量、レモンは1/4くらい、マヨネーズ大2を加えて作ります。アボカドが少し固かったのですが包丁でみじん切りにしたところ案外問題なく美味しく頂けることを知りました。 どちらも酸味が効いており美味しくいただけます。

  • 鶏胸肉の味噌酢漬け焼き

    鶏胸肉を味噌酢タレに漬け込み焼きました。 食べる前日、鶏肉300gに対して、味噌:酒:みりん=1:1:1(1は大2)のタレを加えて、ビニール袋に入れて漬け込みます。 食べる当日、「鶏胸肉のガーリック焼き」を作った際に余った酢味噌ソース(味噌、酢、砂糖、すりごま)を加えて弱火で焼きました。もったいないから酢味噌ソースを加えたのですが、目的は酸味を加えることと、胡麻の風味を加えることです。 タレがあるので「鶏胸肉のガーリック焼き」の時のように アルミホイルに包み予熱で仕上げるのではなく、最後までフライパンでしっかり火を通しました。 妻の今晩の夕食のために作りましたが、私事により自分は自宅におらず食べることができません・・・。

  • 鶏胸肉のガーリック焼き&かぶのマリネ

    鶏胸肉のガーリック焼きは、フォークで穴をあけた鶏肉に、塩、胡椒、すりおろしニンニンをしっかりと塗り込み、熱したオリーブオイルで焼きます。 ほぼ火が通ったところでアルミホイルに包み予熱で仕上げます。 ちょとした手間ですが、ふっくら、ジューシーに仕上がります。 かぶのマリネは、熱したオリーブオイルでかぶを焼いた後、オリーブオイル、酢、塩で作ったマリネに浸します。 冷蔵庫で冷やして、食べる時に胡椒とパセリ(粉末)をかけていただきました。

  • ブロッコリーの辛子焼き

    今日が一番上手に作れましたのでやっと写真掲載です(*^^*) ブロッコリーを焼いたのち、辛子と醤油と水=1:1:1(ブロッコリー1本:250g程度につき、1=小2としました)のタレを絡めたものです。 房は大きさをみながらカットし、茎は3分割で放射線状にカットします。 油を熱したフライパンに丁寧に並べ弱火で3分焼き、裏返して2分焼いてほんの少しだけ焦げ目をつけます。その後、タレを入れて1分蒸し焼きにしました。 最後に火を止めてからタレを更に絡めて完成です。 (ここで初めてフライパンの上でブロッコリーを転がしました。) 作り方は自己満足でしかありませんが、 成功の秘訣は「落ち着いて作る・・・」かもしれません。せっかちですので。

  • あさりと玉ねぎの生姜煮

    ピリ辛なめたけに次ぐ新たな常備菜です。 具材はあさり200g、玉ねぎ1個、生姜30gです。 味付けは、醤油大2、みりん大2、酒大2です。 これはきんぴらの味付けと同じです。1:1:1は覚えやすいので基本はこの割合にしてます。でも、リメイクできるので醤油を少なめに作るのも良いかと思います。 きんぴらのように煮汁が蒸発するまで煮込みます。 ご飯に乗せて食べるもよし、お酒のあてにするもよしです。 ご飯のお供やお酒のお供に良いかと思います。

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