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空の検索で128件の結果が見つかりました。

  • 大根の皮の塩麹マリネ

    ぶり大根を作るとき何かに使えればと思い大根の皮を厚く剥いて取っておきました。 熱したオリーブオイルで大根の皮を炒めたのち、塩麹と胡椒で味付けし、火を止めてから最後に酢をかけました。 本当は、酢を入れる予定はありませんでしたが、味が少し濃かったのでさっぱりしたくて酢を入れたところこれが正解でした。

  • ピーマンとにんじんのの味噌きんぴら

    あまり物野菜を活用したピリ辛きんぴらなど、醤油味の「きんぴら」を高頻度でつくっているため、今日は味噌味に変更しました。 これまた、行き場を失ったピーマンとにんじんの有効活用です。 味付けは、味噌、みりん、さけとシンプルです。複雑な味付けバランスは苦手なので、いつもの1:1:1の分量です😅 最後にお決まりの胡麻を振れば見た目も良くなります。

  • 里芋の煮物

    寒くなると温かくてほっとする味が恋しくなります。 冬にかけて旬を迎え、店頭でよく見かける里芋を煮ました。 味付けは、出し汁に、醤油、みりん、酒、砂糖を加えて整えます。 調味料を単純化するのが好みでして、煮汁は、醤油:みりん:酒:砂糖=1:1:1:1で取り敢えず作り、味見しながら醤油を追加しています。 出し汁300mlに対して、それぞれの調味料を大1と1/2程度から調整しています。 妻の親族が集まるホームパーティーにお持ちしたところ、料理が上手な義姉が「ゆずかけたら美味しそう・・・」とかけてくれました。 この一瞬のアイデアが素晴らしいです。

  • アボカドとサーモンの恵方巻

    今日は初めての恵方巻づくりです。 まず、具材であるアボカドとサーモンを1.5cm角程度に切り、わさび醤油につけて冷蔵庫で寝かしておきます。アボカド1個とサーモン100gに対して醤油は大1強程度です。 ご飯が炊けたらいよいよ酢飯の用意です。 我が家には白米はなく、普段食べている玄米で酢飯をつくりました。分量がわからないので味見しながら酢・砂糖・塩を調合したすし酢をかけていきました。 下準備は終わりましたので恵方巻を仕上げます。 巻きすがありませんのでサランラップで代用しました。まな板の上にサランラップを敷き、次いで海苔をのせ、のりの2/3程度の範囲にご飯を平くのせ、青じそを敷き詰め、最後にアボカドとサーモンを乗せて巻きます。 巻いた状態で記念撮影した後に、包丁で切り、小口に残りのアボカドとサーモンを乗せて見栄えを整えました。

  • 豚肉と白菜のオイスター炒め

    肉野菜炒めは、豚肉、にんじん、玉ねぎ、そしてキャベツが高価なので白菜で作りました。 味付けは、1)ニンニク、塩、胡椒、2)鶏ガラ、オイスターソース、醤油、片栗粉です。 油を熱したフライパンに1)の調味料で具材を炒めます。と言っても、フライパンから溢れるので無理せず「肉」、「にんじんと玉ねぎ」、「白菜」は別々に炒めて最後に統合します。具材を炒めてから水に2)を溶き、フライパンに加えて汁が概ねなくなるまで炒めました。美味しいです。

  • 豚肉とたっぷり野菜のガーリックオイスター炒め

    キャベツ、ニラ、にんじん、玉ねぎをたっぷり使った肉野菜炒めを作りました。 味付けは、お決まりのパターンですが、ニンニク、塩、胡椒、鶏ガラ、オイスターソース、醤油、そして、片栗粉(水でときます)です。 今回工夫したポイントは、豚肉を最初に炒めたのち、フライパンから出して焼きすぎないうようにしたこでしょうか。フライパンに残る肉の油やニンニクを使って野菜をしっかり炒め、最後に肉を戻しいれました。

  • 豚肉野菜炒め

    多分前にも作って掲載しました・・・でも、進化しているのです。 肉を炒め一度取り出し、にんじん→玉ねぎ→もやし→キャベツで蓋をして、その後、肉を戻して、ニラをかけ、蓋をする。 この手間が大切な気がしています。美味しくできました。

  • 鮭のちゃんちゃん焼き

    鮭と冷蔵庫にあった残りもの野菜で作りました。基本の味噌は控えめにし、アレンジで擦りおろした生姜を加えたところ、生姜の風味が食欲をそそり美味しくいただけました。 農林水産省のHPによりますと、名前の由来は、“ちゃっちゃとつくれるから”、“お父ちゃんがつくるから”、“焼くときに鉄板とヘラがチャンチャンという音を立てるから”、など諸説あるようです。 最近、農林水産省の郷土料理のHPを見ることが多くなりました。 https://www.maff.go.jp/j/keikaku/syokubunka/k_ryouri/search_menu/menu/sakenochanchanyaki_hokkaido.html

  • とうもろこし

    高湿度や低気圧の影響で起こる「梅雨だる」の心配は無くなりましたね。でもこれからは、猛暑による「熱中症」に気を付ける必要があります🥵。 さて、暑い時期の楽しみの一つである代表的な味覚「とうもろこし」をいただきました。とうもろこしの髭を残してせいろで蒸すととても美味しくいただけます。とうもろこしは野菜ではなく、米や小麦と同じく世界の三大穀物の1つ‼️でも、スイートコーンは野菜‼️Google先生ありがとうございます。

  • ししゃも焼き

    ししゃもを焼いて、貝割れと大葉とマヨネーズを添え、途中、味変でマヨネーズに七味を加えていただきました。 少し手を加えるだけでメインの肴に早変わりします。

  • かぼちゃのホイル焼き@キャンプご飯

    バイクのリアシートに妻を乗せ、そしてリュックキャリーを背負い犬を乗せ、度々キャンプに行きます。 食材は現地で調達して、ほんの少しだけ手を加えて用意しています。 今日の朝食には「かぼちゃのホイル焼き」を添えました。焚き火に直接放り込むだけですが、ふっくらできます😋

  • 生姜焼き弁当

    妻の弁当を作りました。25年以上前の会社先輩と弁当持参で外出です😊 最近気温が高くなりましたが、普段から料理には腐敗を防ぐ調味料を比較的多く使うので弁当に向いています。メニューは以下の通りです。 ・生姜焼き(生姜、醤油) ・ピーマンとにんじんの味噌炒め(味噌) ・キャロットラペ(酢、辛子) ・ラタトゥイユ(酢) ・きゅうりと大根の葉の糠漬け(糠床) ・おにぎり2個 いってらっしゃい👋

  • あまり物野菜のカレーきんぴら

    大根の皮、にんじんの皮、ごぼうの残り、かぶのヘタや皮・・・などの捨ててしまう野菜を使ってカレー粉の風味を効かせたきんぴらです。とっても美味しいのですが、裏メニューです‼️ 酒、みりんの他に、鶏ガラと醤油を使っています。カレー粉のバサバサ感が出ないように後からかけるのではなく調合しておくと良いです。

  • 食器類の金継ぎ

    料理を盛り付ける大切な食器やグラスの金継ぎをしました。 左下の大切なお皿を割ってしまい、金継ぎに挑戦することを決意しAMAZONで道具を買いました。 いざはじめようとすると妻から、これも・、これも・・、これも・・・‼️と次々とオーダーが舞い降りてきて結局11点の金継ぎを行う羽目に😅 ほぼ崩壊していた箸置きの修復には相当な無理がありましたが、大切なものを永く使えることは嬉しいことです。

  • 鶏胸肉のセイロ蒸し

    セイロに、キャベツを敷き、その上にもやし、最後に鶏肉をのせて、塩胡椒を振り蒸しました。 タレは、ゴマだれとポン酢でいただきました。ゴマだれは、白胡麻、醤油、酢、砂糖、マヨネーズで作りました。 次回は、とうもろこしやミニトマトを入れて見栄えを良くしたいと思います。 手間もなく美味しくいただけます。

  • ほっけ焼き

    文明の力に頼り、ただ、ほっけを焼いただけです・・・。 実は、この度ガスコンロを買い替え、初めての魚を焼いてみました。 これまでは、グリルの焼網に魚をのせて、上からの火力のみに頼り、料理人気分で焼き加減を調整して、魚を返して焼いていました。 しかし、新しいパロマのガスコンロでは「ラ・クックグラン」という深底のプレート皿に魚を入れて、焼き加減を指定して、オート調理ができます!! 蓋を閉めているので、途中で焼き加減を覗くことはありません。グリルに水を張ったり、焼網に油をつける手間もなく、後始末はプレートを洗うだけでとても簡単です。 妻に焼き名人と言われるまで頑張ったのに、その努力は不要になりました。

  • 大根の葉のバター炒め

    近所のスーパーで沢山の葉がついた大根を購入できました!! 大根の葉をバター、ポン酢、そして、鶏ガラで炒めました。一晩冷蔵庫寝かしたらしんなりしてとても美味しくいただけました。 最近、大根の葉はなかなか手に入りません。大根の葉は、収穫後も新たな葉を作るために大根本体から水分と養分を吸収します。そうしますと大根本体がしおれ品質が落ちるため、葉を切り落として販売することが一般的だと思います・・・。 でも、こんなに美味しくいただける食材が廃棄されているのはとても残念です。

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