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空の検索で125件の結果が見つかりました。

  • あじの塩焼き

    あじが2尾で399円で購入できましたので「あじの塩焼き」にしました。 あじは、ぜいご(特有のかたいうろこ)、腹ワタ、背骨近くの血合、そして、エラぶたの中からエラを取り除き綺麗に水洗いします。水気をしっかり切った後、切り目を入れて仕込みが完了です。焼く前に塩を満遍なく振って焼きました。 冷蔵庫にレモンがなかったのですが、お酒飲む時使っているポッカレモンをふりかけてみました。しっかり、おろしポン酢を添えています。 これは、お酒が進みます。

  • 本まぐろの「あら大根煮」と「あら汁」

    今日のお昼ご飯です。 近所の魚屋さんで本まぐろの「あら」が700g、499円で手に入ったので「あら大根煮」と「あら汁(ねぎ入り)」を作りました。 
刺身で食べられる本まぐろは結構お高いので買ってません(^。^)
 「あら」は塩を振り臭みを出したのち、霜降りをして、氷水で綺麗に洗い、たっぷりの生姜とネギを入れて煮込みました。 血合でも臭みも消えてとっても美味しくいただけます。
大根は、箸で切れる程柔らかくしました。

  • 豆腐ハンバーグ サルサソーズ添え

    豆腐ハンバーグは、以前掲載したことありますが「サルサソース添える」という進化を遂げました‼️ 豆腐ハンバーグは、茄子と玉ねぎを塩・胡椒味で炒め、冷ましてから木綿豆腐と合い挽き肉と卵とを混ぜ合わせ、片栗粉をまぶして焼きます。 サルサソースは、トマトと玉ねぎのみじん切りに、ケチャップとレモンとオリーブオイルと塩・胡椒を加えて味を整えて完成です。 さっぱりしてて美味しくいただけますし、少し見た目もよいです。 妻の持参品ですので、この写真は自分が食べた残りものです(^。^)

  • 鰹のたたき

    今日のお昼ご飯は、鰹のたたきをメインとました。 薬味をたっぷり使って、「辛子」の味付けがポイントです。暑い夏でも食欲をそそります。味付け、盛り付けはまだまだ完成に至りませんが、もう少しで自信が持てそうです。

  • 冷やし中華

    錦糸卵(薄焼き卵)を鉄のフライパンで焦がすことなくつれました‼️おそらくネット検索しても今回のフライパンの使い方は出てこないと思いますので記します。 1)フライパンを中火で煙が出るまで熱します。1分以上です。 2)火を止めて油を入れ、キッチンペーパーで隅々まで拭います。 3)卵を流し入れてフライパンを傾けて卵を広げます。箸は使いません。 4)火を止めたまますぐに蓋をして2分放置します。 5)最後に蓋をしたまま弱火で1分加熱します。 味付けは、塩・砂糖・酒のみです。片栗粉を入れると卵が破れにくいと効いたことありますが使用していません。

  • サンドイッチ

    妻のお弁当としてサンドイッチを作りました。 1つは鶏むね肉の生姜焼きサンド、もう一つは卵サンドです。 まずは、パンにバターと辛子とマスタードでつくったソースを薄く塗ります。鶏むね肉の生姜焼きサンドは、キャベツ、スライスチーズ、玉ねぎ、キャロットラペを挟み、マヨネーズをかけて完成です。たまごサンドは、玉ねぎを使いました。 キャベツを湯煎して柔らかくして敷いてみましたがレタスより好みだったかもしれません。

  • 鶏むね肉のハーブグリル(Ver3)

    3回の試行錯誤を経て、だいぶ納得できる出来栄えになりました(^^) 前回から変更したことは3つあります!! 1つ目はハーブの変更です。香りが強いローズマリーをやめてタイムとスイートバジルを利用しました。2つ目は、添える野菜にも下味をしっかりつけて数時間置くことにしました。3つ目は、味変ができるように梅だれを用意しました。うん・・・良くなりました。 前日、鶏むね肉をそぎ切りにして、にんにく・塩・胡椒・バター・オリーブオイルを塗り、香草を添えて1日置きます。当日、ジャガイモ、にんじん、アスパラガスに塩・胡椒・バター・オリーブオイルを塗り(にんにく以外は鶏肉とおなじです。)数時間おきます。そして、焼く時にトマトを添えます。

  • 鶏むね肉の煮物

    昨日の鶏むね肉のロール焼きで余った鶏肉を転用しました。 具材は、鶏むね肉、レンコン、こんにゃく、そして、パプリカです。 鶏むね肉は、醤油、酒、酢で下地をつけます。 こんにゃくはスプーンで一口大にちぎり、レンコンはしっかりと酢水につけてから半月切りにし、そして、それぞれを茹でます。 パプリカは適当に切ります。 ごま油を熱したフライパンに、鶏むね肉、こんにゃく、レンコン、そして、パプリカと次々に投じて炒めます。 めんつゆ、酒、酢、水でつくった煮汁を加え蓋をしてじっくりにました。 仕上げは、好きなだけ白胡麻をかけて完成です。食べるときに七味唐辛子をふるのも良さそうです。

  • 鶏むね肉のロール焼き

    鶏むね肉をのばして、榎茸とネギを巻いてフライパンでじっくりと焼きました。 鶏むね肉の下味は塩・胡椒・小麦粉です。 焼き上がったらたたいた梅とみりんと醤油で作った梅ダレをつけて食べました。 綺麗に巻くのが難しいです。実は・・・綺麗に巻けた部分を撮影しました(^。^)

  • カレー

    KALDIのタイカレーにオイスターソース、頂き物のトマトベースのソース、そして頂き物のネパールの辛味調味料アイジャンを加えてカレーをつくりました。 具材は、鶏むね肉、ナス、玉ねぎ、レンコン、オクラです。 冷凍庫の奥底にあった鶏むね肉、ナスのポン酢焼き浸しでフライパンに並べることができなかったナス、ポテサラで余ってしまった玉ねぎ、酢レンコンづくりに使われる予定であった蓮根、そして、安かったオクラ・・・皆大活躍です。 美味しかったです。

  • メカジキ(あら)の南蛮漬け香味野菜トマトソース(ver2)

    「メカジキ(あら)の南蛮漬け」をアレンジしました。 「香味野菜トマトソース」は、トマト、大葉、そしてミョウガを刻み、酢と砂糖と唐辛子に浸けてつくりました。 これはかぶの千枚漬けと同じ味付けですが抜群の相性でした(^^)

  • 大根の煮物

    初めて大根の下茹でをしました。 大根は、2cm程度に輪切りにした後、皮を剥き、面取りをし、十字に隠し包丁を入れ、その後下茹でをしました。下茹では、鍋に大根がかぶるくらいの水を入れ、そこに生米を入れて煮込みました。沸騰後15分後程度煮込みました。その後、用意しておいた煮汁に移動してさらに15分ほど煮込みました。 手間は増えましたが、美味しいです。

  • アスパラとトマトとホタテのマリネ

    茹でたアスパラ、ミニトマト、そしてホタテ(缶詰)を、酢・砂糖・昆布で漬けていただきました。これも暑い夏にぴったりのつまみです。

  • ミニトマトのぬか漬け

    暑い夏はどうしてもさっぱりしたものが食べたくなりますのでミニトマトをぬか床に漬けてみました。とてもフレッシュ感が増しました。 ぬか漬けをしている方は、ぜひ試してください。

  • 豚肉のゴーヤチャンプル

    具材は、ゴーヤ、豚肉、絹豆腐、卵と至って普通です😅調味料は、ポン酢、ほんだし、塩、こしょう、酒を使っています。鶏肉を使うことがあるので「豚肉の」とつけました。 まずは下ごしらえです。 ゴーヤは塩揉みして5分ほど放置し水洗いしました。塩揉みすると苦味が減ると言われていますが別に減ったように感じません(そもそも、苦味大好きなので期待していません)。むしろ食感が増すと言われているのでしてとりあえず塩揉みします。 卵は、4個を使いほんだしを小さじ1/2を加えました。これがヒットでした。豚肉は、塩・こしょう・酒で揉み込んだ後に冷蔵庫で30分ほど寝かしました。 さ、調理です🍳。 まずは、豆腐を炒めます。じっくり焼いてサイコロステーキのように転がせるようになるまで炒めます。豆腐を焼いた後に豚肉を炒めて取り出します。その次にゴーヤを1分炒めて豚肉を加え、さらに1分炒めます。さ、急ぎます。豆腐を加えてポン酢をかけて混ぜ合わせたら卵の投下です。絡めて完成です‼️

  • 鶏むね肉のゴーヤチャンプル

    具材は、ゴーヤ、鶏肉、絹豆腐、卵です。 味付けは、ポン酢と胡椒です。 ポイントは、 1)鶏肉はビニール袋に入れて酒と塩と胡椒で揉んでから焼く、2)ゴーヤを薄く切り、焼く時に酒を入れて柔らかくする、3)豆腐が崩れないように別のフライパンで2面じっくり焼いてから1)2)と混ぜる・・・です。 ポン酢の味付けは簡単でおすすめです。

  • 桜エビとひじきの卵焼き

    ビタクラフト(Vita Caft)の スーパー 鉄エッグパンを買いました。長方形なので当たり前かもしれませんが、フライパンより綺麗にできます。道具の力を借りた1品かもしれません。卵に、だし汁と乾燥桜エビ、水で戻したひじきを加えました。

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